2014年3月18日火曜日
2014年3月8日土曜日
2014年3月7日金曜日
2014年2月27日木曜日
橋梁のジョイント
通勤時に通る橋梁のジョイント部分。目地の幅は30nnくらいあり、ロードバイクやクロスバイクのタイヤがすっぽりと落ち込む!
管轄の土木事務所にお願いして道路の左端の目地に常温合材を埋めてフラットにしてもらった(交渉から一年がかりだ)
が、それでもリスクがあるため斜めに通過。
それから時間が経ち、少しずつ危険な状態に…。...
駐車車両があって道路の真ん中を走らざるを得ないときは最悪だ。
鴨池大橋を通られる方は注意!
ジョイントのエッジでタイヤが切れたこともあった!
管轄の土木事務所にお願いして道路の左端の目地に常温合材を埋めてフラットにしてもらった(交渉から一年がかりだ)
が、それでもリスクがあるため斜めに通過。
それから時間が経ち、少しずつ危険な状態に…。...
駐車車両があって道路の真ん中を走らざるを得ないときは最悪だ。
鴨池大橋を通られる方は注意!
ジョイントのエッジでタイヤが切れたこともあった!
2014年2月24日月曜日
ロジカル・・・である!
本日午後自活研の計らいで、パリが本部のOECDの中にあるITF(International Transport Forum) 国際会議を運営されている交通担当調査部門のフィリップクリストさんとのミーティングに参加。(参議院議員会館にて)
全て実績データに基づいて安全性を検証。エビデンスがあるので説得力がある!
2014年2月13日木曜日
自転車”道交法”BOOK
疋田智さん、小林成基さん共著の道交法ガイドブック購入。
丁字路や合流部など、法的にどうなの?っていう事例までわかりやすく解説、自転車での走り方を再認識!
自転車に乗る人はもちろんクルマを運転する人にも読んでほしい!
2013年4月11日木曜日
自転車の走る場所
昨日の夜、会社から自転車で帰宅した後、次男をクルマで駅まで迎えに行った。
その帰り道。
駅を出て一つ目の交差点を左折。
車道上の巻き込み確認を行うとともに、歩道から人、自転車が出てこないか確認する。
この交差点、以前歩道から出てきた自転車に間一髪で接触を免れた交差点だ。
このコラムでも紹介したので覚えのある方がおられるかもしれない。
その交差点で、再び歩道から出てきた自転車とニアミスをした。
ヒヤリの確率があまりに高すぎる。
クルマを走らせるルートを変えようかとも思う。
でも夜歩道を走る自転車が見えない交差点はここだけではない。
クルマのドライバーの立場として言う。
「お願いだから、自転車は車道を走ってください!」
そうすれば夜だって、クルマから自転車を視認できる。
見えていれば安全なクリアランスをとって自転車の横を通過すことができる。
スペースが足りなければ、追い越さなければ良いだけ。
見えるからこそ自転車を守ることができるのだ。
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