2011年10月19日水曜日
2011年9月1日木曜日
交通ルール
自転車に乗って赤信号で止まっていると、後ろから来た自転車にしばしばというかほとんど追い越される。
赤信号で行ってしまう。
しかも子供ではなく大人。
たまに赤信号で止まっている自転車がいるとホッとする。当たり前のことなのに。
車道を走る権利と同時にルールを守る義務がある。
自転車に乗る人の路上における地位を上げるためには、当たり前だけど、まず法律を守らなければ・・・。
2011年8月31日水曜日
顧客優先と同時に「社会に責任を果たす」必要がある
たとえば車内安全リスクと車外安全リスクを同等に保つ。
そのために自転車通行帯等の安全インフラのコストを負担する等。
これをメーカーが分担する必要があるのではないか。
2011年8月16日火曜日
押しボタン式信号機
良く見る歩行者用の押しボタン式信号機。
どうして横断歩道に押しボタン信号機をつけなくてはならないのか。
道路交通法によるとそもそも横断歩道の付近に人がいる場合は、クルマは停止して人の横断を優先しなければならない。
つまりそこに信号はいらない。
2011年8月1日月曜日
熱い!
いよいよ梅雨が明け、横浜も本格的な夏となった。
朝から太陽がギンギン!
熱風覚悟で通勤に望むのだが、朝のせいか以外と風は涼しい。
暑いけど快適。
そう、夏は暑いのだ!という程度。
身の危険を感じるレベルではない。
暑いのは夏ではなくクルマだった!
信号待ちで自転車の脇に止まるクルマ。
エンジンの熱、エアコンのコンプレッサーの熱。排気ガスの熱。
暑いのではなく熱い!
ものすごく熱い!
明らかに夏より熱い。
ウソではない。はっきり言い切る!横浜の夏の朝の風は意外にも涼しい!
2011年4月15日金曜日
For The Air!
骨折の痛みが少し落ちついできたので自転車通勤を再開した。
負荷をあまりかけずに走れは何とかなりそうだ。
約2週間のブランク。
走り出してすぐ、息が苦しい。
たいした坂でもないのに心拍数が180近くになる。
しかも坂を上りきったあといつまでも苦しさが残る。
自転車との一体感もなくギクシャクした走りだ。
でもそれも帰路ではほとんど感じなくなった。
心拍数については相変わらず高いが苦しさは少しずつ収まってきた。
体が以前の体に戻ろうとしている。
思いっきり全身に血液がかけめぐる感じが心地よい。
それにしても街の空気はこんなに鼻をつく臭いだっただろうか?
排気ガスの臭いだ。
これも息苦しさの一因。
停止いている時までけたたましくて臭く、そして熱いバイクやクルマ。
以前ドイツに行ったとき、電車に自転車を持ち込んで乗車していた女の子に聞いたことがあった。
どうして自転車で通学してるの?
その女の子の答えは
“For the air.”
だった。
今、心からそう思う。
“For the air.”
私は環境のために自転車に乗る!
福島第二原発の漏水について(2)
水ガラスを使用することで福島原発の漏水にが止まったとの報道を聞いた。
本当によかったと思った。
当たり前だがやはり有識者がきちんと判断したのだと思う。
先日コラムに書いたのはこの水ガラスにウレタンを混ぜたウレタン系注入材だった。
つまり発泡する水ガラス。
今回の水ガラスでも効果が不十分なら発泡する水ガラス=ウレタン系注入材の使用を考慮してもよいのではないか。
より短時間でより高いシール性を発揮する。
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